まだまだバンダナに夢中♡使えるバンダナコーデ!

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いつものコーディネートが物足りなく感じたら、バンダナをプラスしてみませんか?
カジュアルファッションにはもちろん、大人スタイリッシュなコーディネートにも意外と使えるので、HIGH CONTRASTもバンダナを活用したファッションに注目しています。
というわけで、今回はバンダナを上手く取り入れたコーディネートをご紹介!

そもそもバンダナってどんなもの?

バンダナとは50cm四方の木綿のハンカチのようなもの。
ベーシックなのはペイズリー柄ですが、絞り染めや更科模様も一般的です。サイズも大き目で色も豊富なので、どんなコーディネートにも取り入れやすいですね。
スカーフとは一味違う雰囲気を演出してくれますよ。

【バンダナのおすすめコーデ1】スカーフ代わりの首巻きコーデ


大人っぽいパンツスタイルのときは、スカーフやストールを巻くように、バンダナを首に巻いてコーディネートのアクセントにしてみましょう!デキる女風の鉄壁コーデに、バンダナで少しだけカジュアルダウンして、あえて隙を作るのがポイント!

【バンダナのおすすめコーデ2】カチューシャとして活用

バンダナを細長く折りたためばカチューシャに変身!バンダナの色や結び方次第で、いろんなスタイルが楽しめますよ。
結び目を頭のてっぺんにもってくれば、ピョコンと立ったラビットイヤーのように見えて、ガーリーテイストなコーディネートにもピッタリ♪

【バンダナのおすすめコーデ3】手首に巻くだけの簡単アレンジ

バングル代わりに手首に巻いても、コーディネートのワンポイントになります。ただグルグル巻きつけて縛るだけなので、誰でも簡単にできますよ。
バンダナ初心者さんは、これが一番取り入れやすいかもしれませんね。時計やバングルなど、手元のアクセサリーとの組み合わせを楽しみましょう!

【バンダナのおすすめコーデ4】バッグに結んでアクセントに!


モノトーンのシンプルファッションのときは、カラフルなバンダナをバッグに結んで、コーディネートのアクセントとして活用しましょう!
固結びでもチョウチョ結びでも、結び方はお好みで。持ち手が短いバッグなら、持ち手全体にクルクル巻きつけてもOKです。いつものバッグが簡単にアレンジできますよ。

バンダナを使ったコーディネートをおしゃれに見せるポイントは、あえてブランド品のバッグや時計と組み合わせること。チープになりすぎない大人なスタイルに仕上がります。
皆さんも是非お試しくださいね!

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